3/28は、「春を音楽で彩る 2026 春の故郷」の本番でした。
舞台が練習時の想定より狭く、立ち回りの調整が必要になるといったハプニングもありましたが、それぞれ練習の成果をしっかり発揮できたと思います。小さな会場だからこそ、『葉っぱのフレディ』に込められたメッセージをお客様一人ひとりにしっかり届けようという意識を持てました。
日誌担当者個人としては、ちばミュ初の本番となりました。短い稽古期間の中でどこまで表現を練り上げられるか不安でしたが、お客様に感動していただけたようで達成感がありました。
4月からは、秋冬の定期公演に向けた稽古が始まります。今回の本番の経験を糧に、次の公演を作り上げていきたいです。



